仕事について

ウェディングプランナー

私たちが最も大切にしているのは、新郎新婦の希望を単純に実現するというよりも、二人の考え方や思いを充分にヒアリングした上で、二人に一番似合うウェディングを提案するということ。
それがゲスト全員の満足に結びついていくのです。

キャリアアップ例:チーフウェディングプランナー/ウェディングマネージャー/支配人/本社スタッフ

ウェディングプランナー 室井 輝 マグリットガーデン配属
2013年入社

「今までで一番楽しい結婚式だった!」 というお言葉を頂いた時、何とも言えない幸せな気持ちになります。

私はウェディング業界で働くなら何が何でもマグリットが良い!と就職活動中の会社説明会で強く感じ入社しました。会社説明会で受けた衝撃は、今でも鮮明に覚えています。
2013年に入社後エンターテイメントセクションで結婚式の現場を自分の肌で感じ、一昨年12月からウェディングプランナーへ異動。現在は結婚式を創り上げる一員として日々精進しております。
結婚式は1人では創り上げることはできません。エンターテイメントやキッチン、ビューティーやフロント、チームが協力し合えた時初めて1つの結婚式ができあがります。ウェディングプランナーはそのチームをまとめていく責任重大なポジションです。その責任の重さに押しつぶされそうな時もありますが、結婚式当日ゲストの皆様から「今までで一番楽しい結婚式だった!」というお言葉を頂いた時、何とも言えない幸せな気持ちになります。これからもお客様もスタッフもワクワクできるような結婚式が作り続けられるよう頑張ります。

ウェディングプランナー 市森 優美 マグリットガーデン配属
2013年入社

「お2人と一緒にゲストの皆様をおもてなしする」 真剣に考える日々が楽しい

エンターテイメントセクションで経験を積んだ1年半、1番近くで聞いてきたゲストの声・感じた空気感・マグリットでしかできないパーティーをもっともっと多くの方に知っていただきたい。今、それをプランナーとして直に伝えることができる幸せを感じています。
「お2人と一緒にゲストの皆様をおもてなしする」
そのおもてなしの心がどうすれば伝わるのか…お2人と一緒に真剣に考える日々が今はすごく楽しいです。お客様の笑顔を繋げていけるようなプランナーになりたいです。

アシスタントマネージャー 松島 由佳 ディスティーノ ブルックリン ニューヨーク配属
2012年入社

ここでしか叶えられないウェディングを

ウェディングは、お2人にとって一生に一度の大切な日です。結婚式が終わった後、新郎新婦様は「今までで一番楽しい1日だった」と感じると思います。沢山の大好きな人と一緒に過ごす幸せいっぱいの1日。大好きな人たちの最高の笑顔に囲まれる1日。マグリットは、“お2人にとっての最高の1日を、想像されている以上にスペシャルに出来る最高のチーム”だと思います。ここでしか出来ない、私たちでしか叶えられないウェディングを、これからも目指していきたいと思っています。

エンターテイメントスタッフ

マグリットではサービススタッフのことを、お客様を楽しませるプロフェッショナルになろう、という想いを込めて「エンターテイメントスタッフ」と呼んでいます。
心の込もった温かなおもてなしに「細やかな対応をありがとう!」「素敵な笑顔をありがとう!」といった言葉を新郎新婦のおふたりやゲストからいただく機会はよくあります。訪れるたくさんのお客様の心に残るウェディングをスタッフ全員で創り上げる充実感にあふれています。

キャリアアップ例:エンターテイメントセクションマネージャー/ウェディングプランナー/支配人/本社スタッフ

エンターテイメントマネージャー 藤村 辰哉 ディスティーノ ブルックリン ニューヨーク配属
2006年入社

“前例の無い感動を与えて行きたい”

私達の仕事に正解はありません。なぜなら、1組1組、1人1人、お客様のニーズは違うからです。だからこそ、1人1人に合わせたサービスを考え行動する、それが私の仕事だと思っています。それは容易ではなく、辛く感じる時もあります。そんな時、お客様の心からの「ありがとう」の声を聞くと、この仕事をやっていて良かったなと深く感じます。私は日々成長し、お客様に前例の無い感動を与えて行きたいです。

部下の指導にあたって

自力で何とか乗り越えられるくらいの少し高い壁を与えるということを意識しているつもりです。
自力で乗り越える事により、成功したという経験と自分で考える力が得られると私は思っています。
いきなり大きな壁を作るのではなく、一歩一歩その人にあった壁を与えてあげること、
そしてその成功・成長を一緒に喜ぶことが私の役目だと思っています。

就職を考えている方へのメッセージ

「お客様を楽しませることを楽しむ」これは私が入社時に先輩から教わった言葉です。
皆さんは就職活動をする中で、たくさんの会社と出会いながら、悩んだり迷ったりされていると思います。
どうせやるなら自分にとって楽しいと思える仕事を選んで頂きたいです。
今こうやってこの文章を読まれている皆さんにお会い出来る事、そして一緒に仕事が出来る事を楽しみにしています。

エンターテイメントスタッフ 沢田 さくら ディスティーノ ブルックリン ニューヨーク配属
2014年入社

人を楽しませる、喜ばせることを楽しみながらしています。

ウェディングの専門学校を卒業し、2014年の4月に入社しました。専門在学中から他とは何か違う、人をワクワクドキドキさせられるマグリットに入社するのが私の目標でした。今はエンターテイメントセクションでお2人の大切なゲストにおもてなしをさせていただいています。また、私たちはエンターテイメントセクションですので人を楽しませる、喜ばせることを楽しみながらしています。どうしたら目の前の人を笑顔に出来るかを考えることが私の楽しみです。

キッチンスタッフ

ウェディングにおける料理とは子供からお年寄りまで、様々な嗜好を持った人たちに安心して素直に「おいしい!」と感じてもらえることが求められているのです。食材やメニューへの要望にも、きめ細やかに対応する。ここにも我々のスピリットである「招待客満足」の精神が貫かれています。

キャリアアップ例:料理長/本社スタッフ/独立

キッチンスタッフ 加来 駿之介 ザ マグリット配属
2013年入社

自分にとってすごく成長する職場

私は入社してから様々な刺激を受けてきました。
厨房内では1人1人違う意見や感覚を持っているから、仕事内容や技術が人それぞれ違ってきます。沢山の感覚を取り込むことにより、発想が豊かになってきたと感じます。刺激がない日常が続くと自分は成長出来ないとも思えました。厨房は、自分にとってすごく成長する職場だと思います。

社員インタビューとメッセージ

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